本業の収入が少ないからチャットレディで補いました。

M様 体験談

私は以前、本業の事務のお仕事の収入がかなり少なかったため、空いている時間でチャットレディーのアルバイトをしていました。
実家に住んでいたため、在宅でのチャットレディーは出来ないので求人を見つけて事務所で働きました。

ノンアダルトで高収入という文字に魅力を感じ面接に行きましたが、特に何か面接のような事をするわけでもなく身分証明書を提出して、書類を記入していざスタートという感じでした。
人2人で精一杯のかなり狭い部屋に、ソファーとテレビとパソコンがありました。
事務所のスタッフの方は女性2割男性8割だったので、初めにチャットのやり方やシステムを紹介してくれたのは男性でした。

次に、プロフィール写真を撮るので、なるべく露出をするようにと指示がありました。
さすがに男性に露出写真を撮られるのは嫌なので女性スタッフの方にお願いしました。

ノンアダルトでのチャットだったので谷間を見せる程度の写真で登録をしました。
チャット初心者の場合は、初心者マークが出るので黙っていても結構な方とお話する事が出来ます。
ただ、ノンアダルトの場合単価が低いのでかなりの時間相手と話さなければあまり稼ぐ事が出来ないのと、顔出しを要求される事が多かったです。
私は、常連で優しい方だけは顔出しをしました。

また、ノンアダルトサイトにも関わらず、アダルト行為を要求してくる人もたくさんいました。
コツをつかんで少しずつチャットレディーに慣れてきた頃、試しにアダルトサイトでも稼いでみるように言われました。
アダルトサイトなので、プロフィール写真は顔を出さないのであれば下着姿の方が良いという事で顔を隠して下着姿の写真を設定しました。

ノンアダルトサイトの場合は、純粋に女性と話したいという方が多いので、その日の出来事やテレビの話をしたり普通の会話が大半でしたが、やはりアダルトの場合はかなり過激な事を要求されます。
それに応えなければ、相手の方が退出してしまうので出来るだけ応える用にはしますが禁止されている行為も要求してくるのでかなり苦労しました。

アダルトな行為をしている映像を録画されている事もあるとネットに書かれているのを見たので、アダルトサイトの時は一切顔出しをしなかったです。
ノンアダルト・アダルトサイト両方共通して言えるのが、稼げる時と稼げない時の波がある事です。
稼げない時は数百円・稼げる時は2万円程稼げました。

稼げないと気分が落ちて辞めたくなりますが、給料日後だったりイベント毎などお客さんが多い時に出勤するなど工夫をしました。
通勤より、在宅でのチャットレディーの方が間違いなく稼ぐ事が出来るので1人暮らしの方は在宅をオススメします。

また、面倒な人間関係もなく自分の好きな時間に好きなだけ働けるので、副業を考えてる方にもオススメのお仕事です。

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